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8ヶ月の赤ちゃんと、自宅で手軽にできる水遊びで夏を涼しく過ごそう!

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夏は楽しいレジャーがいっぱい!

プールや海などの水遊びは、夏の代表的な遊びとして小さな子ども達にも大人気です。

しかし、公共のプールはオムツの着用が禁止されている施設が多く、赤ちゃんの水遊びデビューにはハードルが高いようです。

暑い夏!赤ちゃんと「涼」を体験するには、どうすればいいのでしょうか?

そこで今回は、ご自宅でできる「涼」に注目!

6〜7ヶ月頃の赤ちゃんが、快適に楽しく水遊びできる方法やグッズを、沢山ご紹介します!

赤ちゃんの水遊びで注意すべきポイントも併せてお伝えするので、今年の夏が水遊びデビューの赤ちゃんでも安心です!

親子で楽しいプールの時間を共有し、夏の暑さを吹き飛ばしましょう!

目次

1、いつから?一人で座れる様になったら、まずは自宅で水遊び!

生後6~7か月頃、首や腰が座りお座りの姿勢がとれるようになったら、いよいよプールデビューの時期です!

赤ちゃんの水遊びは、温かな水温で機嫌が良い時間帯を狙い、短時間で切り上げるのがポイント。発熱や体に傷がある場合は、水遊びを控えるのも大切。

赤ちゃんのプールデビューで、チェックすべきポイントを見ていきましょう。

(1)やっぱり自宅が一番?赤ちゃんが水遊びデビュー可能な年齢一覧

水遊びと言っても、プールや海、川など、沢山の遊び場があります。

その中でも何となく7〜8ヶ月の赤ちゃんがプールデビューするのは難しそうな場所は分かるけど、何歳頃からならOKなのか具体的に知りたい!

そんなママパパのために、水遊びデビューが可能な年齢を場所別にご紹介します。

①公共プール

公共プールは、紙オムツや水遊び用オムツを禁止している施設が多いため、まだオムツがとれていない赤ちゃんは、遊ぶ場所を探すことが難しいかもしれません。

オムツが取れた、3歳頃からまでデビューは待機です。

②じゃぶじゃぶ池

じゃぶじゃぶ池も、同じくオムツが取れた3歳頃から遊べる場所が多いようです。

水の中を走って楽しむ幼稚園〜小学生くらいの年齢の子どもも多いため、首が座ったばかりの赤ちゃんには少し危険かもしれませんね。

③水遊びスペース

施設の場所により、オムツや水遊びパンツへの対応が異なることが多いです。

遊びに行く前に、問い合わせることをおすすめします。

④自宅

首が座り始めた頃の赤ちゃんにおすすめしたいのが自宅!一人座りできたらいつでもOK!

水遊びパンツやオムツなど、細かいことを気にせずに自由に遊べます!

⑤海水浴場

赤ちゃんの肌はとてもデリケート。

海水や雑菌で、思わぬ皮膚トラブルを引き起こす可能性もゼロではありません

生後6ヶ月頃から海水浴もOK!という意見もありますが、赤ちゃんの成長具合やかかりつけ医の意見、赤ちゃんの当日の体調・機嫌に合わせて臨機応変に対応しましょう。

不安の残る年頃だとは思いますので、赤ちゃんの頃は海水浴は見送っても良いかもしれません。

ちなみに海辺は海に入らずとも、子供にとっては砂浜も遊びの宝庫。砂場遊びに慣れたら、ぜひ砂浜に挑戦してみては。

(2)ビニールプールは浅くて大きいものがおすすめ

おうちで使うビニールプールは、浅く大きいものがベスト!

基本的に、赤ちゃんはプールに座って水遊びをするのですが、浅ければ倒れてしまったときなどの万が一にも溺れるリスクも少なくて安心です

また、大き目のプールならママパパも一緒に入ることができるため、一緒に遊べて楽しさも倍増です!

  • INTEX レクタングラーベビープール 価格:\1,292

参考:Amazon

こちらはAmazonの家庭用プールのベストセラー。

大人も一緒に座って入れるサイズ!マンションのベランダにもピッタリ収まるため、設置場所にも困りません!

子供が大きくなっても使用することができる優れものです。

購入の際には、親が酸欠にならないよう、ぜひ後述する空気入れの購入も検討してくださいね。

(3)ビニールプールでなくても、涼むだけなら、お風呂場や大きめのタライも◎

赤ちゃんが涼むだけなら、お風呂場や大きめのタライでもOK!

浴槽にぬるま湯を数センチだけためれば、即席プールの出来上がり!大きめのベビーバスがあるなら、水遊びに利用するのも良いですね。

お風呂で水遊びは、プールを膨らます手間もなく、紫外線を浴びる心配もないため、初めての水遊びにピッタリです!

(4)空気を入れるタイプのものは、空気入れを忘れずに!

赤ちゃんの水遊びデビューに備えて、ビニールプールの用意はバッチリ!でも、何か忘れていませんか?

ビニールプールを膨らませるには、空気入れが必要です!大きいプールは膨らませるのにも一苦労。膨らませて体力を使い切ってしまった、なんてことがないよう、プールのサイズを見つつ、用意しましょう。

昔ながらの、足で踏んで空気を入れるタイプのものもありますが、電動タイプのものならより楽に空気を入れることができます。

  • 野崎製作所 BB型ポンプ 日本製 YA-475 価格:\432

参考:Amazon

日本製の足踏み空気入れ。持ち運びしやすいコンパクトサイズだから、海やプールにも持っていけます!

さらに安さを求める場合、実は100円均一で販売しているところもございます。買い物ついでに、お近くのショップにぜひ立ち寄ってみてください。

  • Cadrim エアコンプレッサー 価格:\1,799

参考:Amazon

パワフルに空気を入れてくれる、電動エアポンプ。

家庭ではコンセント、アウトドアでは車のシガーソケットの電源で使用できます。プールで使わなくなっても浮き輪で使うことができるので、1つ持っておくと、長く使えそうですね。

(5)ベビースイミングを視野に入れてみるのも?

ベビースイミングは、スキンシップにより親子の愛情が深まり、心肺機能や血流の向上に効果があると言われています。

水中散歩やバタ足練習、潜りの練習など、おうちのプールでは経験できない取り組みを、丁寧に指導してもらえるのが大きな特徴!

生後6ヶ月頃から入会できることが多いため、興味のあるママパパは一度体験レッスンに申し込んでみてはいかがでしょうか?

ベビースイミングについてより詳しく知りたい方は、「【本当に良いの?】ベビースイミング効果を体験談から検証してみた。ベビースイミングって、どんなことをするんだろう?」をご覧ください。

2、赤ちゃんと水遊びするときに特に注意しておきたい4つのこと

赤ちゃんは体力や抵抗力が弱く、お肌もデリケート。

大人なら何てことのない水遊びも、赤ちゃんは事前準備やチェックを万全に行なっていきましょう。

どのようなことに気を付ければ、安心・安全に水遊びをさせてあげられるのか。チェックしていくべきポイントを順番にご紹介していきます。

(1)赤ちゃんの体調面

他のイベントと同じく、水遊びをする際にも、赤ちゃんの体調を最優先しましょう。

  • 37.5℃以上の熱がある
  • くしゃみ、鼻水、咳が出ている
  • 中耳炎や結膜炎の兆候がみられる
  • 寝不足
  • 食欲がない
  • 機嫌が悪い
  • 下痢をしている
  • 大きな切り傷がある
  • 皮膚に傷や湿疹がある

このような症状が見られる場合は、水遊びをするのは控えましょう。

発熱や下痢、くしゃみ、鼻水など、明らかな体調不良の場合はママパパも気付きやすい反面、皮膚の湿疹や傷は、見逃されがち。

例えばプールでは塩素、海では塩分などが刺激となり、皮膚の湿疹が酷くなることがあります

また、傷がある場合はそこからばい菌が入り、酷い時には化膿と発熱を伴う重症なケースに陥ることも。

水遊びを安心して楽しめるよう、事前の体調チェックは隈なく行いましょう!

(2)天気、時間帯、温度について

赤ちゃんが水遊びをする時は、なるべく体に負担のかからない環境で行うことが大切です。

①気温25℃以上、水温25℃~30℃を目安に

赤ちゃんの身体は冷えやすいため、気温や水温には特に注意が必要です。

気温は25℃以上、水温は25℃~30℃で生ぬるいくらいが理想です

よく言われるのは、気温+水温が50度以上。

ただし、気温が25℃以上の日でも風が強い場合は寒く感じることもあります。こういう日に特に注意したいのが水温。準備している間、遊んでいる間、いつの間にか温度が下がっていてびっくり、なんてこともあります。

足し湯を手元に用意するなどして気をつけましょう。

②紫外線の強い時間帯は避けましょう

皮膚がデリケートな赤ちゃんにとって、日焼けは禁物。

プールの場所が日差しの場合、紫外線の最も強い時間帯の11時~14時はなるべく避け、直射日光が和らいでいるお昼直前の午前中や、夕方手前の時間帯を狙いましょう

住んでいる地域や月によって紫外線の強い時間帯は異なります。天気.jpなどで翌日の紫外線の強い時間帯の予報を見て、計画を立てましょう。

  • tenki.jpで翌日の紫外線情報を表示するには?

https://tenki.jp/

  1. 郵便番号か住所を入力して検索
  2. 調べたい地域をクリック
  3. 紫外線情報をクリック

③小さいころは、水に浸かる時間はトータルで15分程度に留める

楽しい水遊び。もっと長く遊びたい!と、なかなかプールから出たがらない赤ちゃんもいるかもしれませんが、長時間の水遊びは禁物です。

水量も少ないため、気づかないうちに下がっている水温。遊んでいるうちに唇が紫色になり、手足もふやけて鳥肌が立っている!という状況にもなりかねません。

適度に休憩をはさみながら、水に浸かっている時間はトータル15分程度で切り上げましょう

(3)赤ちゃんの日焼け対策

赤ちゃんの肌はまだデリケート。日焼けは大人より酷くなりやすく、決して軽視できるものではありません。

日焼け対策をしっかりし、大切な我が子のお肌を守りましょう!

①ラッシュガードの着用

ラッシュガードは、日焼け防止に大きな効果が期待できる他、擦り傷や虫刺されなどからも赤ちゃんの肌を守ってくれる優れもの

デザインが可愛いものも揃っており、これらを着せて遊んでいる姿を見るのも親の楽しみの一つだったりします。

フードが付いているものを選べば、日差しから頭をサッとガードできるのでおすすめです。

  • Anjereta ベビーラッシュガード 価格:\2,980

参考:Amazon

こちらはフード付きのベビー用ラッシュガード。UVカット加工で紫外線対策もバッチリ。襟元にジップガードが付いており、肌を巻き込む心配がありません!

②日陰の準備

水遊びをするときはパラソルなどで影を作り、赤ちゃんを紫外線から守りましょう

陰でゆっくり休憩できる「基地」を確保することも大切です。

ワンタッチテントなども手軽に使えて便利です。

  • multifun ワンタッチテント 価格:\3,999

参考:Amazon

夏のレジャーに大活躍するワンタッチテント。シルバーコーティングで紫外線防止効果もバッチリ。子どもが5人程入れる広さも魅力です!

③日焼け止めを塗る

ひと昔前まで、赤ちゃんや子どもに日焼け止めを塗る行為は、あまり一般的ではありませんでした。

しかし、紫外線により引き起こされる様々な皮膚トラブルが広く知られるようになり、最近では多くのママパパが赤ちゃんや子どもに日焼け止めを塗っています。

  • オルナ オーガニック ベビー日焼け止め 価格:¥1,680

参考:Amazon

0歳の赤ちゃんから使える日焼け止め。紫外線吸収剤や鉱物油などは無添加で、赤ちゃんにも安心して使えます。

もし赤ちゃんが日焼けしてしまったら、その後のスキンケアを忘れずに。

詳しくは「慌てないで!赤ちゃんが日焼けしてしまった時に見たい対策とスキンケアまとめ」をご覧ください。

(4)熱中症対策

水の中では気付きにくいですが、赤ちゃんは水遊び中にも汗をかいています。

夢中で遊ぶうちに体の水分が奪われ脱水症状をおこし、それが熱中症に繋がることもあるのです

また、炎天下に長時間いることも、熱中症の原因となります。

時間を守って長時間は避け、日陰で適度な休憩を設けるとともに、こまめな水分補給を忘れずに。

3、デビュー戦で水遊び嫌いにならない様に心がけたい3つのこと

赤ちゃんの水遊びは最初が肝心!

水遊びデビューが怖いものになってしまえば、その後ずっと水嫌いになってしまう可能性もあるようです。

初めての水遊びを赤ちゃんにとって楽しい記憶にするには、どのようなことに注意すればいいのでしょうか?

(1)びっくりさせない

初めての水遊びはちょっとしたことで驚いてしまい、それが水嫌いの原因になることも

赤ちゃんを驚かせないよう、以下の点に注意しましょう。

①勢いよく水に入れない

お風呂が好きだから、赤ちゃんはプールも大好きなはず!と思い、勢いよく水に入れるのは絶対にやめましょう

いきなり自分の知らない環境に放りこまれると、大人はもちろん、赤ちゃんだって恐怖や不安を感じてしまいます。

水には足からそっと入れ、不安そうならママが抱っこして一緒に入ってあげましょう。

もし水を激しく嫌がるなら、無理して入れることはやめて様子を見ましょう。

②冷たい水は避ける

大人もそうですが、冷たい水に入る時は分かっていてもビクッとするものです。

ましてや赤ちゃんは、水が冷たいなど知る由もないため、驚くのも無理はありません。

おうちで水遊びをするときは、プールに午前中から水を張って日光で温めるなど、水温を上げる工夫をしましょう。

風が強い日は、暖かい水を足し湯として用意しておくのも一つの手です。

③落下や転倒に注意する

誤って水の中に落ちたり転倒したりしてしまうと、赤ちゃんは驚いて泣いてしまいます。

ママパパも血相を変えて「大丈夫!?ケガはない!?」と勢いよくまくし立ててしまいがちですが、この行動が、なおさら赤ちゃんに「水の中は怖いんだ!」という感覚を与えてしまいます。

心配なのはよく分かりますが、最初はぐっとこらえて、「落ちちゃったね~!でも、お水が顔についたら気持ちいいいね!」など、プラスの言葉を心掛けましょう!

(2)お風呂で使ってる好きなおもちゃを

普段お風呂で慣れ親しんだおもちゃがあれば、是非プールデビューにも活用しましょう。

馴染みのあるおもちゃなら、赤ちゃんもお風呂の延長のような感覚で、楽しむことができます

(3)パパとママが一緒に楽しむ

赤ちゃんや子どもは、「真似っこ」が大好き!

ママパパが水遊びを楽しんでいれば、赤ちゃんも真似して自然に水が好きになります

「水遊びって楽しいね!」「お風呂より大きくて気持ちいいね!」など、プラスの声掛けも一緒にし、水遊びが楽しいことを感覚的に記憶させましょう。

4、この時期しか楽しめない!かわいい水着おすすめブランド

前述で紹介したラッシュガードもそうですが、可愛らしい赤ちゃんの水着姿は、この時期だけの特権!

デパートや子ども服チェーン店などでも、可愛いデザインのものが購入できますが、人とかぶりにくいお洒落で可愛いデザインなら、Buymaがおすすめ!

Buymaは、海外ブランドを安く購入できるサイトで、日本未入荷の商品も沢山あります!

(1)女の子ならCat & Jack(キャットアンドジャック)

参考:buyma

Cat & Jackは、2016年にスタートしたアメリカの子ども服ブランド。

日本ではなかなか見かけない、可愛いくどこかユーモアのあるデザインが魅力です。特に水着は、デザイン性の高さと鮮やかな色使いに目を奪われます!

お洒落な女の子にピッタリのブランドです!

(2)男の子なら、BODEN(ボーデン)

参考:buyma

ロンドンで生まれた、シンプルながら形やスタイルにこだわっているブランド。

メンズやレディースの取り扱いもありますが、特に子ども服はデザインと着心地を追求したアイテムが揃っています。

男の子が大好きな動物モチーフのラッシュガードなど、デザインと機能が兼ね備わった水着が沢山ありますよ!

(3)自分で探したい方は?

初めての水着!こだわって探したいママパパは、こちらからどうぞ。

(参考:https://www.buyma.com

男女や年齢別など、条件を細かく設定して検索することができます。

5、水遊びが楽しくなる!おすすめ水遊びのおもちゃ

水遊びのおもちゃがあれば、プールデビューが何倍も楽しくなること間違いなし!

赤ちゃんでも楽しめる、おすすめの水遊びのおもちゃをご紹介します。

(1)O´ball H20 オーボール タビースクープ フレンズ 価格:\1,817

参考:Amazon

赤ちゃんが握りやすいことに定評のある、オーボールシリーズから登場したバストイ!オーボールのクジラ以外に、3つのおもちゃも付いています!対象年齢は生後6ヶ月から。

(2)ローヤル 水車III No.2258 価格:\887

参考:Amazon

水車に上から水をかけると、6色のカラフルな羽根がクルクル回ります。不思議な光景に、赤ちゃんも興味津々。喜んで何度も水車を回したがりますよ!対象年齢は生後3ヶ月から。

(3)アヒル隊長 おふろでローリー 価格:¥991

参考:Amazon

水面でゆらゆら揺れながら、ポロンポロンと優しい音色を奏でてくれるアヒルのおもちゃ。赤ちゃんが興味を示して持ち上げると、底から水がシャワーのように流れます。対象年齢は生後5ヶ月から。

(4)意外に100円均一が水遊びのおもちゃの宝庫

気軽に買い物ができる100均!

実は、水遊びのおもちゃの宝庫なのです!

参考:100均STYLE

水に浮かぶアヒルは、赤ちゃんでも楽しめる定番のおもちゃ!カラフルな見た目に、赤ちゃんも大喜びです!

参考:100均STYLE

ゼンマイ式で水面を泳ぐカメさん。自動で動くのに100円とは、とてもリーズナブルですね!

参考:100均STYLE

シンプルなじょうろも、100円で売られています!水が出るだけのじょうろですが、赤ちゃんにとっては楽しい水遊びおもちゃになりますよ。

100円の水遊びおもちゃなら、汚れや紛失を気にせず積極的に遊ぶことができますね!

商品の入れ替わりも多いため、水遊びシーズンに覗いてみると、プールや海にうってつけのおもちゃが沢山見つかりますよ!

(5)Amazonで自分で探したい方は

水遊びグッズをこだわって探したい方は、こちらからどうぞ!

参考:Amazon

6、赤ちゃんでも泳げる?可愛すぎるスイマーバーも試してみて

スイマーバをご存知ですか?

赤ちゃんでもプカプカ水に浮くことができるスイマーバは、お風呂での水遊びの良きお供になってくれると話題です!

(1)お風呂でぷかぷか、スイマーバ

スイマーバは、赤ちゃんにスイミング体験をさせてあげることを目的に、イギリスで発売された浮き輪型の知育用具です。

生後18か月かつ体重11kgまでの赤ちゃんに使用することができます

こちらの動画をご覧ください。

多くの赤ちゃんが手足をバタバタ動かし、楽しそうにプカプカ浮いている様子が見られますね!リラックスして、眠っている赤ちゃんもいます!

このように、スイマーバは赤ちゃんの全身運動やリラックスに効果があると言われています!

スイマーバで小さいうちから水に親しむことで、水への恐怖心や不安感を抱くことなく、スムーズに本格的なスイミングにも移行できそうですね。

(2)スイマーバは、楽天、アマゾンで購入できます。

スイマーバは、楽天やアマゾンで購入することが可能です。

女の子には可愛いピンク、男の子には車やロケットの柄など、種類も豊富に揃います!

まとめ

ちょっとしたポイントに注意すれば、赤ちゃんの水遊びデビューはとても楽しいものになります!

赤ちゃんの安全を第一に、今年の夏は親子で思いきり水遊びを楽しみましょう!

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